ゲーム実況者・むつーのTRPGシナリオ原作小説がマンガ化「壊胎」1巻 2025年11月17日2025年11月17日 editor 「壊胎」1巻のくらじれ「壊胎」1巻が本日11月17日に発売された。ゲーム実況者・むつーによるTRPGシナリオを原作とした小説のコミカライズ作品だ。 物語は主人公の小沢瞳子が、見知らぬ船の中で目覚める場面から始まる。記憶は曖昧、腕には注射痕。そばには2人の若者がいたが、彼らもここに来た記憶がないということだった。「ギタギド・デダデラバ…」という鳴き声、人のものとは思えない足音が響く船内で、瞳子たちは情報を求めて探索を始める。 関連記事エヴァフェス開幕!展示エリア「EVA EXTRA 30」で「シン・エヴァ」最終決戦を撮影第30回手塚治虫文化賞、マンガ大賞最終候補10作品 一般得票1位は「本なら売るほど」「ヤマトよ永遠に」第五章、ED主題歌は緒方恵美「ヤマトへの、人類への愛を込めて」夜逃げからの死を免れたい、たった1枚の銀貨からはじまる没落令嬢の領地改革物語「アズールレーン びそくぜんしんっ!」2期のPVに新たな艦船、主題歌は榊原ゆい盲目の元刑事×盲導犬ロボットの異世界バディもの、篠原烏童の最新作「東京潮汐」 Tweet 関連コミック 壊胎